みんプロ式

完全初心者・挫折した人専門
iOS/Androidスマホアプリ開発
プログラミング講座
(Flutter☓Dart / Kotlin / AndroidJava)



プログラミング経験一切不要!
講座ラインナップを今すぐチェック!

なぜプログラミング学習は
9割もの人が挫折するのか

ぼく自身の長い黒歴史の経験から
挫折パターンと
脱却ノウハウが明らかに!

経験ゼロでもたった3ヶ月で
スマホアプリ(iOS/Android)が
作れるようになる
プログラミング挫折撲滅プロジェクト
「みんプロ式」

約2,000名が参加した
プロジェクトの全貌を
ぼくの華麗なる(?)黒歴史とともに
これをご覧頂いている
あなたにお送りします。

これを最後まで読んだあなたは
もう挫折から脱却せずにはいられない!

かもしれない

実に9割もの人が挫折すると言われるプログラミング学習!ワシもその一人やったがな!


こんにちは

みんなのプログラミング by Telulu LLCのプログラミングサポーター・北川 博之と申します(「3年目の浮気」を知っている人からは「きーぼー」と呼んでもらってます。ぼくの詳しいプロフィールはこちらからご覧頂けます)。

このページをご覧頂きまして、どうもありがとうございます。

ぼくは今でこそ、スマホアプリを作ったりとか、人様にプログラミングを教えることをやっていますけど、ほんの数年前までは全然。

プログラミングというのは、一説によると9割もの人が挫折すると言われていますが、

「おれがまさにそうやった!」

という話でして、もう何回挫折したことやら。

「ほんまにプログラミングできるようになるんかいな?!」という思いで、1年間くらい辞めたりと、もう本当に挫折の泥沼に何度もハマりました。

「これはやっぱり9割の人が挫折するわ~?!」

というのを、自分で実際に経験してきたんですね。

まずは、そんなぼくの華麗なる(?)黒歴史にお付き合い頂きたいのです。

実はアラフォーから始めたんです、プログラミング、、


ぼくは、もともと企業でエンジニア・プログラマーとして働いていたわけではなくて、金融マンとして相場の世界にいました。

ですので、実際にプログラマーとしての経験は、実務としては無かった。

実は、真面目にプログラミングの勉強をはじめたのはアラフォーになってからなんです。

だから、5年も経っていないんです。

えっ??プログラミング教える人なのに、アラフォーから始めたの??

ちょっと変な経歴だし、かっこいいもんじゃないですよね。

これ、ぼくにとってある意味不都合な真実なんです。

最初は隠そうと思ったんです。

でも、隠しても仕方ないですよね、SNS社会だからその気になったらどうせバレるし。

それよりも、後出しジャンケンでバレるよりも自分の素性をオープンにすることで何か人のお役に立てることがあるかもしれない。

そんな想いで、ぼくの恥ずかしい黒歴史を暴露することにしたんですね。

なんでまたアラフォーからプログラミング始めたの?



じゃあ、なんでまたアラフォーになってからプログラミングをやろうと思ったのか。

それは、

「誰にでも門戸が開かれているスマホアプリの世界」

にひきこまれてしまった。そして、

「スマホアプリを作ってみたい」

と強烈に思ったからなんですね。

もうアラフォーなのに、いい年こいて夢見ちゃったんです。

じゃあ、ぼくが年甲斐もなく引き込まれてしまう「スマホアプリの世界」の魅力って一体何なのでしょうか。

iphone(アイフォン)が米国で初めて発売されたのが2007年。

それからたったの10年で、スマートフォン(スマホ)は、その利用台数が全世界でなんと「40億台」という爆発的な普及をとげたんです。

今やパソコン(PC)よりもスマホの時代ですよね。

  • スマホアプリの利用時間はPCを超え、
  • アプリストアの課金市場は全世界の映画の興行収入の約3倍にまで膨れ上がり(860億ドル=約9.4兆円)、
  • スマホアプリの広告市場は新聞を抜き(720億ドル=約7.9兆円)、
  • スマホアプリを介した商取引は、何と日本の国家予算の1.3倍を超えちゃったんです(1兆1800億ドル=約130兆円)。

(注:App Annie調べ)


あなたも、スマホアプリを買ったり、アプリの中でアイテムを買ったり、アプリに広告が表示されたり、アプリからモノを買った経験は、一度や二度ならずありますよね。

たった10年で、スマホアプリ無しでは成り立たない世の中が、でき上がってしまったんです。

これってすごくないですか!?

スマホアプリって「誰でも」出せる!?これってすごくね?



そして、もっとすごいのが、スマホアプリというのは、登録料を払えば誰でも世界最大級のアプリストアである「App Store」や「Google Play」から、自分のアプリを世界中の人たちに販売することができるんです。

学歴・経験・年齢・性別・国籍一切関係無しですよ。

こんなこと、ほんの10年前までは考えられなかったことですよね。

それまで、アプリとかソフトウェアというのは、どこかの会社組織に属した人でいないと出せない時代だった。

ところが、スマホアプリの世界は、誰にでも門戸を開いてくれたおかげで、

スキルさえあれば、どこの組織に属していなくても、誰でも出せるようになったんです。

もちろん競争はめちゃくちゃ激しいですけど、誰でも同じ土俵に立って世界と勝負できるようになったというわけなんですね。

自分が出したアプリがヒットしたら、一攫千金も夢じゃないかもしれない。

この魅力に

「これ、めっちゃおもしろそうやな!」

とひきこまれてしまったんですね。

スマホアプリ作れたら稼げるだけじゃない!


自分で作ったアプリがヒットして「一攫千金」!こんな夢が実現したら言うことありませんよね。

でも、そこは誰にでも門戸が開かれているスマホアプリの世界。誰でも参入できるということは競争も激しいということです。

まさにハイリスク・ハイリターン。「そんな博打のようなリスク取れねえよ」って話になりますよね。

でも、スマホアプリが作れるメリットってこれだけじゃ無いんです。


「スマホアプリが作れるというスキル」自体で「稼ぐ力」になる


実は「スマホアプリが作れるというスキル」自体が「稼ぐ力」になります。

「IT人材が足りない」という話を聞いたことがない人はいないと思います。

お上の推計によると、2020年には約40万人、そして2030年には何と約80万人も不足すると言われている。


IT 人材の最新動向と将来推計(経済産業省)


もちろん、開始から10年程度という歴史の浅いサービスであるスマホアプリ(iOS・Android)もご多分にもれず技術者が不足してるんです。

そんな状況なので、習得した技術を売りに「フリーランスエンジニア」として自由な働き方を手に入れることもできるんですね。

ただでさえ人手不足がさけばれるIT業界において、iOSエンジニアやAndroidエンジニアなどスマホ系の開発者は非常に需要が高いです。スマホがらみの案件は豊富ですし単価も高めに設定されていることが分かると思います。参考

また、エンジニアが不足しているということは「育てる」ニーズがあるということですよね。

なので、

習得したスキルを「教える」ことでも稼ぐことができるんです。

プログラミング教育関連市場規模予測(シード・プランニング)


だから、ハイリスク・ハイリターンの「一攫千金」狙いで行かなくても、

スキル獲得のために投資した数万円なんて、全然回収できるやん!?

という話なんですね。

それに引き込まれちゃって、ぼくはプログラミングの世界に飛び込んじゃったんですよ。

プログラミングなんて、ほとんどやったことなかったんですけど。


ぼくに起こった内面的変化からわかったプログラミングによって得られる「稼ぐ力」以上の効果



最初はぼくも「稼ぐ力」をつけること、つまり「仕事に役立つスキルの獲得」を目的にプログラミングの勉強を始めたんです。

でも、やっていくうちに、自分の中である変化が起こってくることに気がついたんですね。

アプリを作るというのは「自分のアイデアを形にする」ということなので、イヤでも自分で考えないといけなくなりますよね。

だから、

「プログラミングを学んでアプリを作る」という経験によって「自分で考える力」が自然と養われている

ことに気がついたんです。

それまでは、人の意見とか新聞のトップニュースとかを盲目的に鵜呑みにしがちだったのが、「自分の頭でしっかり考える力」を取り戻せたんですね。

もう一つ、これは意外な発見だったんですけど、アプリという成果物を出すという「結果」もさることながら、

実はアプリを作っている最中の「プロセス」にも、とても価値があることに気づかされたんですね。

つまり、

アプリを作っている途中の「プロセス」に自分が没頭することによって「高揚感」というか「幸福感」みたいなものを感じることができたんです。

あ、「結果」だけじゃなくて、実際にやっている「プロセス」自体に、人というのは「幸せ」を見いだせるんやな。

ということが発見できたんですね。

だから、プログラミングを学ぶということは、「仕事に役立つスキルの獲得」という側面もありますけど、実はそれ以上に、

人生の質そのものを高める、豊かにしてくれる効果をものすごい秘めている

ということが、自分に起こった変化からわかったんですね。

これって、エキサイティングじゃないですか!?

何も知らないアラフォーのおっさんがいきなりAndroidアプリ開発の世界に踏み込んで爆死の連続


そんな感じで、意気揚々とプログラミングの世界に飛び込んだわけですが、まあアラフォー未経験のおっさんですよ。

そんなやつがいきなりAndroidアプリ開発の勉強を始めたわけですが、当たり前ですけど、当時は何も知らないわけですね。

どこかでスクールとか、本でも読んだらできるもんなんや、くらいに思っていると、

残念ながらそうではない

という現実にまず直面したわけです。

それからがとにかく大変でした。

  • Java(Androidアプリを作るためのプログラミング言語)知らんのにAndroidの門を叩いて門前払いされるわ(詳しくはこちら)、
  • 本の通りやっても動かん、ググっても意味わからんから、プログラミングをやりたいと思って始めたはずなのに、肝心のキーボードでコード打ち込むことが嫌になるわ(詳しくはこちら)、
  • あげくの果てに、何を血迷ったのか資格試験に逃げ込んで爆死するわ(詳しくはこちら

と。

もう挫折の連続。黒歴史そのものですよね。

最終的にはなんとか挫折を克服できたものの、身も心もボロボロ。

「こんな辛い思いをしないと、プログラミングは習得できへんのか、スマホアプリというのは作れるようにならへんのか?!」

という想いが強烈に残ったんですね。

なんでプログラミングの学習ってこんな苦労せなあかんねや?!ってことですよね。

ぼくの黒歴史からわかったプログラミング学習挫折のパターン


一説によると、プログラミングの学習というのは、9割もの人が挫折すると言われています。

ぼくも何度も壁にぶち当たったので、「ヒジョ~に!」よくわかります。

じゃあ、「9割もの人が挫折してしまう理由って一体何なんや?!」と。

実は、「プログラミングの学習で挫折してしまうのは決まったパターンがある」ということが、ぼくの黒歴史からわかったんですね。


挫折パターン・その1:カリキュラムが学習指導要領的でつまらん



プログラミング講座のカリキュラムでよくあるのが、例えば、Androidアプリ開発で使うプログラミング言語であるJavaとかKotlinだったら、

まず、プログラムとは文から始まって、

「型」の説明、

「クラス」とは何、

メソッドとはうんたら~

みたいな感じで、教科書のように概念を項目立ててやっていく、いわゆる「学習指導要領的」なカリキュラムが多いと思うんですけど、

これってつまらないんですよね。

そこは

「歯をくいしばってやれや!」

って話かもしれないですけど、

そもそもつまらなかったら「9割の人が挫折するやろな~」

というところですよね。

やっぱり、初心者の間というのは、どんなにしょぼくてもいいから、目に見える成果が出てくれば、学習のモチベーションも上がってきます。

ぼくの経験で言えば、Java(プログラミング言語)の勉強を延々とさせられて、いつまで立ってもAndroidの世界に踏み込めなかった。

Androidアプリという成果物を作りたいと思って学習を始めたのに、

プログラミング言語の文法をイチから教科書的にちまちま教えられても、なかなかモチベーションが続かない

ということが、ぼく自身の挫折経験からわかったんですね。



挫折パターン・その2:専門用語がわけわからん


あとはやっぱり専門用語ですね。

プログラミング特有の専門用語というのがあって、初心者向けに「めっちゃやさしい」とか言われている本であっても、「クラス」とか「インスタンス」とか「オブジェクト」とかっていう言葉が、しっくりくる説明もないままに使われてることがあるから、

これ、なんのこっちゃわかりませんわ!?

となってしまうんですね。

ずっとプログラマーとかエンジニアとかやってる人からすると、

空気のように当たり前過ぎる専門用語というのが、空気のようになっているが故にうまいこと説明できなかったりする

ので、初心者からすると「全然なんのこっちゃわからへん」という感じになるんですね。

そして、「なんのこっちゃわかりませんわ?!」という状態のまま、消化不良のまま、ずっーといっちゃうから、延々と

????

みたいな感じになって、進まなくなってしまう。

こういうのも、挫折の原因になりますよね。


挫折パターン・その3:本の通りやっても動かん・ググっても意味わからん



あと、こういうのもあります。

めっちゃやさしい初心者向けの本を見て、「ちょっとわかったな」と思って、実際に手を動かしてコード打って動かしてみるんですけど、

本の通りやってるのに、その通りに動かへん?!

という

「プログラミング初心者あるある」

ですね。

自分としては本の通りに一字一句そのままにやってるつもりなんです。でも、

「カンマ(.)1つ抜けてる」

とか

「ハイフン(-)のところをアンダースコア(_)にしてる」

っていう、ものすごくしょうもないところで引っかかってハマってしまう。

そして、やっかいなことに、こういうのに限って全然抜け出せないんです。

あとは、使っているツールが本が出されたタイミングと今とでバージョンが違っていたりすると、それだけで

何のこっちゃわからへん!?

という感じになって、めっちゃ簡単なプログラムでも全然動いてくれないんです。

本の通りにやってるはずなのに、その通りに動かないから、全然先に進まない事態に陥ってしまうんですね。

それで詰まったら、ワラをもすがる思いでググってみるわけです。でも、

最初のころは検索結果見ても、そもそも何のこっちゃわかりません。

それに、同じエラーでも発生の仕方によって対処法が違ったりするから、どれが正解が全然わからないから、やっぱりどうしたらいいかさっぱりわかりません。

じゃあ、それを誰かに聞いてみようと思っても、聞く人いません。

という感じになって、そこで止まってしまうんですね。


プログラミングは学習曲線が波に乗るまでのハードルが他の勉強と比べて高い



という具合で、100m走を走るのに、スタートラインに立つのも大変やし、スタートラインから5mくらい走るだけでもめっちゃ大変な感じになっちゃう。

何かを学ぶときというのは、実際に走り始めてから、ある程度のところまで行くと、「ランナーズハイ」みたいに、学習曲線もグイっと上がって、波に乗っていけるようになりますよね。

でも、ことプログラミングに関しては、学習曲線が波に乗るまでのハードルっていうのが、実はものすごい高いんですね、他の勉強に比べると。

ということがぼくの苦い挫折経験からわかったんですね。

じゃあ、

挫折を回避するには一体どうすりゃええんや?!

という話ですよね。

経験ゼロでも挫折せずにAndroidアプリが作れるようになる方法
(「みんプロ式」5つの秘訣)



ぼくは、せっかく苦労してスキルを身につけたので、当初はそのままアプリを作るだけの生活をしようと思ってたんです。

でも、本当にプログラミングをやったことが無い人で、スマホアプリを作ってみたいという人って結構いると思うんですね。

そういう人が、プログラミング言語を知らなくても出来るようになるノウハウを提供したい!

プログラミング学習で辛い想いをするのは、ぼくで最後にしたい!

という想いが日に日に強くなっていったんです。

だから、葛藤の末に

アラフォー未経験から始めた恥ずかしい黒歴史を暴露してでも、プログラミング経験ゼロの人が3ヶ月でスマホアプリが作れるようになる講座を作ろう

ということで、このプログラミング挫折撲滅プロジェクト「みんプロ式」を立ち上げました。

恥ずかしい黒歴史を逆に活かして、そこからわかった挫折パターンを徹底的に回避する仕組みを、この「みんプロ式」に盛り込んだんですね。

秘訣①:ちょっとしたスキマ時間でも動画で学習できるスモールステップ型カリキュラム
(1日たったの3レクチャーで約3ヶ月で修了できるカリキュラム)


プログラミングを全くやったことのない人が、いきなりスマホアプリを作るというのは、山登りをしたことのない人がいきなり富士山に登るようなものです。

全くの初心者が、いきなり傾斜の急な斜面を最短距離で登るのは、はっきり言って無謀です。

でも、急斜面の最短距離じゃなくて、なだらかな道をゆっくり登れば、山登りをやったことがない人でも登ることができますよね。

プログラミングの学習も同じ。

なだらかな道を「スモールステップ」で登っていけば、誰でもスマホアプリが作れるようになるんです。

プログラミングというのは、スポーツとかピアノと一緒なので、なんだかんだ上達するための道というのは、

ピアノの場合はいくら楽譜読めても仕方がないから弾きまくらないと上達しない

というのと一緒で、

プログラミングだって、文法がわかっても、実際にコード書けないと全然意味がないわけだから、とにかくコード書きまくるしかない

というのが多分こたえなんです。

ですから、

挫折を生まないためには、少しずつでもいいから毎日続けられる仕組みがまず必要なんです。

「みんプロ式」のカリキュラム(動画テキスト)は、実に300ものスモールステップに分解されていますが、そのワケがこれなんです。

1ステップあたり何とたったの5分。

これが何10分もあると学習時間を作るのが難しくなりますけど、5分だったらちょっとしたスキマ時間でも学習が進められますよね。

毎日少しずつでもいいから継続できる「スモールステップ型」カリキュラムこそが、「みんプロ式」が挫折を生まない仕掛け。

1日たったの3レクチャーで、約3ヶ月後には全くの初心者の方でもスマホアプリ開発の基礎が身につくカリキュラムとなっているのです。

秘訣②:プログラミング経験ゼロでも一切門前払いしない完全初心者向けカリキュラム



とは言え、いくら「スモールステップ」と言っても、中身が難しかったり、つまらなかったりすると、いくら短くても挫折してしまいますよね。

ぼくは、スマホアプリプログラミングの勉強を1からやってきて、色んな挫折を繰り返してきたわけですが、その中で思ったのは、

世間のスマホアプリ開発を教えるカリキュラムというのは、たいがい「ハーバードへの留学」ですわ

ということだったんです。

ハーバードに行って「勉強」は教えてくれるけど、授業は「英語」ですと。それと同じですね。

スマホ(iOS/Android)の機能に関しては1から教えるけれども、それを書くためのプログラミング言語は、事前にちゃんと身につけてきてちょうだいね

という感じになっているのが、プログラミングを全くやったことのない人にとって、非常に大きな壁になっている。

実際、ぼくもJavaを知らずにAndroidアプリ開発の門を叩いてしまってエライ目にあったので、この巨大な壁の高さを身にしみて実感させられたんです。

だから、「みんプロ式」は、

「『ハーバード』に留学してもらうけど、英語いらんで」というコンセプト。

つまり、「英語も一緒に学べるハーバード大学」みたいな感じで、

「スマホアプリ開発講座やけど、言語はおろかプログラミング経験も一切いらんで」

というカリキュラムなんです。

スマホやプログラミングの基礎知識など、他の講座では省略しがちな、本当に初歩的な段階からスタートしますから、プログラミング経験ゼロの方でも一切門前払いしない、まさに

「スマホアプリを作ってみたいけどプログラミングを全くやったことがない人のための講座」

なんですね。

秘訣③:実践的なスキルを「からだでおぼえられる」ハンズオンスタイル



あと、文法を項目立ててちまちま教えられても、なかなかモチベーションが続かない「学習指導要領的」カリキュラムの問題。

これってつまらないんですよね。

だから、ぼくなんかは「文法を順序立ててちまちまやっても仕方ない」から、最終的には

自分の作りたいアプリのイメージをまず持ってきて、それに必要なものをかいつまんで覚えていくという方が絶対ええやろ!

と。

こういう方が、学習のモチベーションって上がるんやろうなということに気付いたんです。

そして、結果的にそれがうまくいきまして、あれだけ挫折を繰り返してたのに、アプリ作るところまで行くことができたんですね。

ですから、「みんプロ式」のカリキュラムを組んでいくにあたっては、

最終的な成果物がちゃんとイメージできるようにする

ということに一番気を配ったんです。

そうしないと、初心者の方はモチベーションが続かないというのが、ぼくの挫折経験からわかっていましたので。

つまり、

プログラミング言語の文法やAndroidの機能の学習指導要領の教科書的にイチから学んで、それからアプリを作ってみる

のではなくて、

「実際のアプリを作る」ということをカリキュラムの主軸に持ってきて、

このアプリを作りたかったら、こういう機能が必要

このアプリを作りたかったら、こういう文法を覚える必要がある

という

「逆算方式」のカリキュラムにしたんです。

だから「みんプロ式」ではプログラミングサポーター(講師)と一緒にアプリを作りながら進めていきます。

簡単なアプリから徐々に難しいアプリへと、具体的なアプリを段階を踏みながら作っていきますので、実践的なスキルを無理なく「からだでおぼえる」ことができる。

これも、挫折せずに続けてもらうための工夫なんですね。

秘訣④:初心者がつまづきやすい「カベ」を無理なく乗り越えてもらうためのスライド解説方式



カリキュラムの問題以外でも、初心者の方がつまづいてしまう地雷はありとあらゆるところに潜んでいます。

「空気どころかカベやで?!」という感じの専門用語とか、

本の通りやってるはずやのに、そのとおりに動かへんとか

「ハイフン(-)」が「アンダースコア(_)」になっているなどの超ケアレスミスで引っかかって抜け出せなかったりとか

後から考えるとすごいしょうもないけれども、実際に遭遇すると地獄に落ちたような感じになっちゃう。

そんな、業界に長いこといる人から見たら「えっ!?なんでそんなところで詰まってんの?」というような「カベ」が初心者の段階では無数に散りばめられているんですね。

だから、そういう「カベ」を1つずつ丁寧に乗り越えさせてあげる必要があるんです。

ぼくは幸か不幸か、これまでさんざん挫折の泥沼をもがいてきました。

その経験を活かして、初心者の方がつまづきやすい「カベ」の乗り越え方を、直感的でわかりやすいスライドを使って丁寧に解説するスタイルをとったんです。

また、ツールを使う手順や実際のコードの書き方などの「プロセス」もわかるように工夫しました。

こういう「プロセス」は、初心者の方が非常につまづきやすいところなのですが、本(文字)のテキストではなかなか伝えることができない部分なんです。

それを「みんプロ式」では、動画テキストであることの特徴をフル活用して、この「プロセス」をしっかりカバー。

まさに隣でぼくと一緒にアプリを作っている感覚で進められるので、テキストと同じペースで「続けられる」というワケなんですね。

秘訣⑤:どんな質問でも丁寧に答えてもらえる安心のサポート体制



そうは言っても、プログラミングの学習は試行錯誤の連続。どんなにわかりやすい講座でも、思わぬところでつまづいちゃうんです。

そんなときこそ、プログラミングサポーター(講師)であるぼくの出番なんですね。

「質問をする」というのは、プログラミング講座に限らず結構勇気がいることですよね。ぼくも質問するのはすごく苦手です。

「みんプロ式」では「わからへんけど、これ聞いたらバカにされるんちゃうかな?」というようなことは一切ありませんので、わからないところがあれば遠慮なく質問してもらえればと思います。


(質問に関する注意事項)

  1. 「Q&Aサポート無し版」をご利用の方は、ご利用頂けませんのでご注意下さい。
  2. 講座内容に関することであれば、どんな質問でもお答えいたしますが、ご自分のオリジナルのプロジェクト・アプリ作成に関するご質問にはお答えできませんのでご注意下さい。
  3. ご質問の際は、該当箇所がわかるもの(画面のスクリーンショット・エラーコード・ソースコード)のご連携をお願いします。また質問内容の記載なくプロジェクトだけをご連携いただくのはご遠慮頂いておりますのでご留意願います。

「『みんプロ式ならアプリ出せるわ』って最初に確信した」

- 芝 毅仁様, 税務会計教習所所長(芝さんへの詳しいインタビュー記事はこちらから)

「社会人の人にはうってつけの講座だと思います」

- 大河内 誠一様, 某大手ソリューションプロバイダー・スーパーバイザー(大河内さんへの詳しいインタビュー記事はこちらから)

「壁にぶつかっていたのがパーッと開ける感じになると思います」

- 高島 健三様(仮名), 会社員(高島さんへの詳しいインタビュー記事はこちらから)


「説明のテンポが良く、語りが楽しく、ハマります。 細かい仕組みまで説明されていて、初心者でもモノすごく分かり易いです。 アプリの作成を通して多くの機能が学習できる様に、大変工夫されていると感じました。 Q&Aも大変早く回答頂いて、最後まで学習する事が出来ました。」

- 松下 尚之

「北川先生の関西弁がうつってしまい、会社でもつい出でしまいます。 わたし自身、VBAしか使えない初心者ですが先生のレッスンを通じてアプリ開発していく楽しさも味わえることが本講座の醍醐味の一つではないでしょうか。実際にアプリを開発を行うレッスン数と難易度もほどよく設計されています。単にこう書きなさいではなく、なぜこのように書くのか? どのような仕組みになっているのか?といったことも掘り下げて豊富に説明されています。わからないことやできないことはQ&Aに投稿すると すぐに回答が来ます。正直、このレッスンの内容を独学で書籍やネット検索してやろうとしても時給単価でみるととてもリーズナブルで濃厚なレッスンとなっていますので、アプリ開発に興味がある方は本講座の受講を強くお勧め致します。」

- Kenichi 横幕

「このコースでは初心者の方でもアプリの作成を学べる内容になっていますが、独学でアプリの作成を勉強してみたものの、いまいち理解できずに躓いてしまっている人にも向いていると思います。 私自身、独学で勉強している中で、ソースコードの意味がよくわからないけど本の通りに書けば動く、状態で止まっていました。 この講義を受けると、ソースコードの意味が理解できるようになると思います。 なぜこの場所にこのコードを書くのか、を端的にわかりやすく説明されています。 ここが理解できると、自分であれこれソースコードを変えてみることもできるようになります。 また、デバッグの仕方も動画で学ぶことができたので良かったです。 たとえ途中うまく動作しないで躓いてしまっても、先生にQ&Aで質問することもできますし、他の方のQ&Aも参考にすることができます。 他のコースでは質問に答えてくれないものもありますが、このコースでは丁寧に回答してくださるので、安心して勉強することができます。 先生が関西弁?で話されていることに違和感がある人もいるかもしれないですが、個人的には親しみやすく、長時間聞いていても飽きなかったです。 長々説明しましたが、まとめると、個人的には、このコース以外の選択肢がないんじゃないのかな?と思うくらいオススメしたい講義でした。。」

- Kazuki Yamada

「アプリ作成途中で分からない事を質問した際に、 返信が非常に早く解決するまで非常に親身に対応して頂きました。私は知識ゼロからでしたが、そういう方にピッタリと思います。」

- 房谷 健史

「非常に楽しく学習できます。 雰囲気が良いので何回も見直すのが楽でおすすめです。 」

- Tantamu

「簡単なアプリの開発を実際に手を動かして作っていくので、ただ講義を聞いているだけに比べるとはるかに身になっている感があります!! 」

- ash nakamatsu

「独学でプログラミング勉強し1ケ月たち簡単なアプリが作れるようになったのですが、こちらの動画を見てわかりやすさと楽しさで感動しました。 中級・上級とどんどんリリースしていただけると本当にうれしいです。」

- ごろぞう 大滝

「有料コースを6コースぐらい受講していますが、その中でも唯一受講して良かったと思えたコースです。説明部分がしっかりしていて、また時折有用なPluginなどの紹介もあり、なるほどとうならせる部分が多いです。別の講師でただソースコードを書きながら読み上げているだけのコースもありましたが、そういったコースとは大違いです。」

- Kazuhito

「すごく分かりやすくて、プログラミングができないかも知れないという不安感を感じさせない講義です。」

- 吉田 博子

「めちゃくちゃわかりやすかったです!!そして時々(頻繁?)に出てくる関西ノリのギャグが面白くて最後まで楽しく学ぶことができました!!」

- Takaaki Kusumoto

「この分野の教材は、敷居が高かったのですが、本当に初歩から教えてくれて助かります。」

- 林 学史

「図を用いて分かりやすい説明を心がけている箇所が非常に多く、またつまづきやすい部分はしつこいというぐらい繰り返し説明されており、非常に勉強になりました。 また、拙い質問にたいしても、分かりやすく、しかも非常に早くご返信頂き、サポート体制もすごい充実しています。 関西弁に関しても、鼻につくことなく、逆に理解しやすい口調だったので、特に違和感はありません。そこで気になったとしても、それ以上に得るものが大きいので、そこが妨げになるのはもったいないぐらいです。」

- S S

「動画の解説もそうですが、質問への回答も丁寧にいただけました。動画の中で公式ドキュメントも参照されていてよいと思います。」

- Emura Toshihiro

「最初に受講するにはうってつけのコースだと思いました。」

- YasuX

「独学で勉強して行き詰っていたので購入しました。 とても分かりやすくて面白い解説で、今まで悩んでいたことが すっと頭に入ってきました。値段以上に価値があると思っています。」

- 竹中半兵衛 大和

「一人で学習すると、難しく感じるところをテキストや、効果音などで簡単に感じれるように工夫されているのが凄く良かったです。」

- KzHiro

「丁寧、詳細に迅速に質問に答えてもらえる!すごく助かる!! また一歩先の話もしてもらえるのがありがたい。」

- Dr.K

「初心者の私でも非常にわかりやすかったです。」

- Su-Nomanabi

「講座で触れられている箇所については大変分かりやすく、楽しく学習でき、購入して良かったなと思える講座だと思います。また講座でカバーしてるか微妙なところについても親切に回答いただけたのが好印象でした。むしろ、申し訳ないぐらいでしたが…。」

- Yuki

「ステップバイステップで理解しやすい。」

- G_suk75@99

「とてもわかりやすいです!」

- Mika

「初心者にとって不要な情報を程よく省いてくれているのが助かります。」

- Kots

「大笑いしました。」

- Sumi

「とても聞きやすくおもしろい、そして何よりしっかり身につく。つまづきやすいポイントをしっかりと解説していただけるためより言語仕様やアプリの仕組みを理解できるかと思います。」

- 原 成彰

「割とバリバリの関西弁でした。私は関西人なので一切問題ありませんでした。 講義内容ですが、 一般的な教科書だと、後々でもいいのに、あたかも理解していないと進めないように書いたり、 逆にポンと1回書いて「もうやったじゃん精神」で加速度的に説明が進んでサッパリワカランなんて所が多いのですが、 この講義はそれらが少ないので、ド素人の私でもついていけています。 」

- Sin60°

「とても分かりやすいです! 」

- Tomoyo K

「とてもわかりやすく、ありがたい限りです。」

- りっち様

「テンポが良くて、非常にわかりやすくかつ面白いです」

- 川上祐司様

「非常に詳しく、わかりやすく解説してくれているので、すらすらとすすめることができています。 もともと、プログラミングは取り組んだことがあったのですが、途中で挫折してしまっていました。 そのせいもあって、分かりやすかったのかもしれませんが、最後まで作り上げることができそうです。 なんの知識もなく受講したとしても、疑問を持たずにすすめて行けばある程度の知識も身について、今後のアプリ制作に役立てることができると思います。」

- はるちゃん

「なれてくると、独特の話し方や話す内容が楽しくなってきます。楽しいので学習も進みます。」

- 石倉圭介

「重要なところと、瑣末なところで説明にメリハリがあるので、ストレスが少なく講習を進められます。」

- かとうつよし

「非常に分かりやすく、説明も細かやで大変勉強になりました。 先生の関西弁は特に気にならず、むしろ時々織りまぜるユーモアに笑わせて頂きました。 おかげさまで、AndroidJavaのイロハを取得できたと思います。 ありがとうございました。」

- hironari

「この教材を購入しましたが大正解でした。 質問しても返答が速くて分かりやすいし、言葉だけでは伝わらなそうな答えは動画で返してくれるところが何より商品価値がありました。 教材も実践ばかりでは意味が分からずただコードを書いているだけになり、解説ばかりだと何をやってるのかがわからなくなってきますが、この教材は実践と解説が分かれているのが良いです。」

- Akari Tomoru

「みんプロ式」で無限の可能性への扉を開いて下さい!はじめるの今でしょ!




長いメッセージをここまでお読み頂いて、どうもありがとうございました。

スマホアプリが作れるようになると「稼ぐ力」が身につくだけではありません。

それ以上に、

あなたの人生の質そのものを高める・豊かにしてくれる可能性をものすごい秘めているんです。

これって、エキサイティングじゃないですか?!

でも、プログラミングは身近になってきたとは言え、まだまだハードルが高いのが現実。

ぼくもアラフォー未経験から始めてさんざん苦労させられました。

こんな無駄な苦労をする人は、ぼくで最後にしたい。

プログラミング経験ゼロの人でも

歯を食いしばらずに楽しく続けられて

3ヶ月でスマホアプリが作れるようになってもらいたい

「みんプロ式」は、そんなぼくの想いを形にしたプログラミング講座です。

「みんプロ式」なら、PC1台さえあれば事前知識も経験も何もいりません。

スマホアプリを作ってみたいという熱意さえあれば、「はじめの第一歩」を踏み出すのに1円のリスクを背負う必要もないんです。

さあ、今すぐ講座を受講して無限の可能性の世界への扉を開きましょう。

その扉を開くのはあなたです。

最後の最後までご覧頂きまして、本当にありがとうございました。


みんなのプログラミング by Telulu LLC 代表

北川 博之(きーぼー)