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ゼロからのAndroid☓Kotlin【質問対応あり版】

一番やさしい
Androidアプリ開発入門
<Kotlin・初級編>

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プログラミング経験一切不要!

ぼく自身の
長い挫折の黒歴史から生まれた
プログラミング挫折撲滅プロジェクト
「みんプロ式」

今最も注目のプログラミング言語
「Kotlin(ことりん)」を使って

経験ゼロでもたった3ヶ月で
Androidスマホアプリが
作れるようになる
ノウハウを

約300本・25時間を超える
動画テキストに凝縮した
完全初心者・挫折した人
専門プログラム。

無制限の質問サポート付きで、
あなたをプログラミング初心者から
脱却させます。

(30日間全額返金保証付き)


(注)このコースはプログラミング言語KotlinとAndroidSDKを使ったAndroidアプリ開発の講座です。今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」を使ってiOS・Androidアプリを”いっぺんに”作ってみたいという方は、こちらの講座をご覧下さい。

(注)このコースはコメント機能を使ってプログラミングサポーター(講師)へ質問が行えるバージョンです。質問機能が不要な方は、よりリーズナブルな価格で受講いただける「質問対応無し版」(定価:17,900円)もご用意してありますので、そちらをご検討ください。

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こんな方におすすめ

  • Androidアプリを作ってみたいけど、プログラミング経験ゼロの完全初心者・あるいは一度挫折してしまった方
  • しっかりしたカリキュラムで、Androidアプリ開発に最低限必要なスキルを3ヶ月で習得したい方
  • 今最も注目のプログラミング言語「Kotlin」の基礎を日本語で学びたい方
  • なるべく独学に近い形で自分の好きな時間帯に学習したい方
  • ホームスクール・通信制学校・フリースクール等の教材にも

こんな方にはおすすめできません(必ずご一読願います)

◆ プログラミングサポーター(講師)のキャラと言動が生理的に合わない方

講義は関西弁で展開されます。聞く方によってはややクセが感じられるかと思いますので、無料で公開しているレクチャー動画(以下のカリキュラムのコーナーで「プレビュー」と書かれたレクチャー)をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい方

「みんプロ式」では、受講生の方に表面的ではないしっかりとしたスキル・知識を身につけて頂きたいとの想いから、解説パートを充実させています。従って「詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい」という方のニーズには合致しない可能性が高いので、カリキュラム内容をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

自分で手を動かしてコードを書くのが嫌な方

プログラミングは動画テキストを眺めているだけでは上達しません。実際に手を動かしてコードを書いて「からだでおぼえる」ことをやらないと、どんな講座でも絶対に出来るようになりません。ですので、自分で手を動かすことを良しとしない方には、この講座はおすすめできません。逆に言うと、このカリキュラムに沿って実際に手を動かして頂ければ、必ず約3ヶ月でAndroidスマホアプリ開発に最低限必要なスキルを身につけることができます。

(注1)AndroidアプリをGoogle Playからリリースするためには、開発者登録料・25米ドル(1回のみ)が必要になります。

カリキュラム


  【本編・第3回】はじめてのAndroidアプリを作ろう
Available in
日 登録後
  【本編・第4回】効果音を出すアプリを作ろう(ツッコミマシーン)
Available in
日 登録後
  【本編・第5回】タイマー処理を使うアプリを作ろう(計算脳トレ)
Available in
日 登録後
  【本編・第6回】データベースを使うアプリを作ろう:前編(わたしだけの単語帳)
Available in
日 登録後
  【本編・第7回】データベースを使うアプリを作ろう:後編(わたしだけの単語帳)
Available in
日 登録後
  【補足セクション1】Google PlayからAndroidアプリをリリースしよう
Available in
日 登録後
  【補足セクション3】Realmのデータベースの中身を確認する方法(Realm Studioの使い方とadb(Android Debug Bridge))
Available in
日 登録後
  ★★★トラブルシューティング集★★★
Available in
日 登録後

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Androidのシェアは何と世界のスマホの7割超!

スマホと言えば、日本では「iPhone」が主流ですよね。「Android」持ってる人って2割強くらいしかいないんです(参考)。

でも、世界に目を転じると実はその逆。

「Android」というのは、何と世界のスマホ市場で7割超という圧倒的なシェアを誇っているんです(参考)。

「iphone」が7割を超えているなんていうのは、日本だけなんです。

「iphone」発祥の地の米国でも半分強(参考)。

ヨーロッパですら「Android」が7割の圧勝(参考)。

アジアに至っては「Android」が8割超えちゃってるんです(参考)。

実は、世界全体を見据えたら「Android」なんですよね。

今最も注目のプログラミング言語・Kotlin(ことりん)とは

2017年5月に行われたGoogleの開発者向け会議である「Google I/O」において、Androidアプリの公式開発言語に「Kotlin(ことろん)」を採用することが発表されました。

この発表があった瞬間、会場は拍手喝采の大フィーバーとなったそうです。

では、この大歓迎を持って迎えられた「Kotlin(ことりん)」とは、一体どんなプログラミング言語なのでしょうか。

Androidアプリ開発は、長らく「Java(ジャバ)」という言語一択の状況でした。

「Java」は世界で最も使われているプログラミング言語で、今でも高い人気を誇っていますが、いかんせん登場から20年以上経って言語仕様が古くなっていて(冗長で書きにくく安全でない)、Android開発者内ではもっと簡潔にかけて安全な言語の登場が望まれていました。

そんな中、満を持して登場したのが「Kotlin」。

「Kotlin」は「Java」と全く異なる言語ではなく、

  • 「Java」の後継言語として
  • 「Java」が築いてきた莫大な遺産を100%活用できながら
  • より簡潔かつ安全にコードが書けるという

まさに「おいしいとこ取り」をしたプログラミング言語でした。

だから、「Kotlin」正式採用発表の瞬間に

これこそ、長らく待ち望まれていた言語の登場だ!

ということで、このフィーバーが起こったわけです。

すごいですよね。どこかのコンサート会場と間違えるくらい。

そして、このフィーバーぶりが象徴するように「Kotlin」はその後爆発的に普及。

Kotlinを使ったAndroidアプリはたった1年でなんと4倍!

さらに、Kotlinを使う人がたった2年で何と10倍!

になったんです。

これが、「Kotlin」が今注目を集めているもう一つの理由なんですね。

これだけ注目を集めている「Kotlin」ですが、今の日本では残念ながら

  • そもそも日本語で学べる講座が少ない
  • 日本語で学べても親元である「Java」の知識があることが前提で、

プログラミング経験ゼロの人が「Kotlin」を日本語で学べる講座がほとんど無いんです。

だから、「みんプロ式」は「Java」の知識はおろか、プログラミングの経験が全くない方でも無理なく「Kotlin」の知識が習得できる講座にしたんですね。

雨後のタケノコのようにあるプログラミング言語ですが、「Kotlin」は選んで損のない言語の1つであることは間違いありません。

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経験ゼロでも挫折せずにAndroidスマホアプリが作れるようになる方法
(「みんプロ式」5つの秘訣)


「みんプロ式」は「経験が全くない方あるいは挫折してしまった経験のある方専門のプログラミング講座」です。

それはわかったんだけど、

じゃあ、

「みんプロ式」は他のスマホアプリ開発講座と何が違うんや?!

◆ なんで経験ゼロの人でも3ヶ月でAndroidアプリが作れるようになると言い切れるんや?!

と、ちょっと疑問に思いますよね。

実はこれ、ぼく自身が苦い挫折を経験してきたからなんです。その挫折経験を踏まえて

「みんプロ式」では、初心者の方が陥りやすい挫折パターンを徹底的に回避する仕組みを盛り込んでいるから

なんですね。

秘訣①:ちょっとしたスキマ時間でも動画で学習できるスモールステップ型カリキュラム
(1日たったの3レクチャーで約3ヶ月で修了できるカリキュラム)


プログラミングを全くやったことのない人が、いきなりスマホアプリを作るというのは、山登りをしたことのない人がいきなり富士山に登るようなものです。

全くの初心者が、いきなり傾斜の急な斜面を最短距離で登るのは、はっきり言って無謀です。

でも、急斜面の最短距離じゃなくて、なだらかな道をゆっくり登れば、山登りをやったことがない人でも登ることができますよね。

プログラミングの学習も同じ。

なだらかな道を「スモールステップ」で登っていけば、誰でもスマホアプリが作れるようになるんです。

プログラミングというのは、スポーツとかピアノと一緒なので、なんだかんだ上達するための道というのは、

ピアノの場合はいくら楽譜読めても仕方がないから弾きまくらないと上達しない

というのと一緒で、

プログラミングだって、文法がわかっても、実際にコード書けないと全然意味がないわけだから、とにかくコード書きまくるしかない

というのが多分こたえなんです。

ですから、

挫折を生まないためには、少しずつでもいいから毎日続けられる仕組みがまず必要なんです。

「みんプロ式」のカリキュラム(動画テキスト)は、実に300ものスモールステップに分解されていますが、そのワケがこれなんです。

1ステップあたり何とたったの5分。

これが何10分もあると学習時間を作るのが難しくなりますけど、5分だったらちょっとしたスキマ時間でも学習が進められますよね。

毎日少しずつでもいいから継続できる「スモールステップ型」カリキュラムこそが、「みんプロ式」が挫折を生まない仕掛け。

1日たったの3レクチャーで、約3ヶ月後には全くの初心者の方でもスマホアプリ開発の基礎が身につくカリキュラムとなっているのです。

カリキュラム


  【本編・第3回】はじめてのAndroidアプリを作ろう
Available in
日 登録後
  【本編・第4回】効果音を出すアプリを作ろう(ツッコミマシーン)
Available in
日 登録後
  【本編・第5回】タイマー処理を使うアプリを作ろう(計算脳トレ)
Available in
日 登録後
  【本編・第6回】データベースを使うアプリを作ろう:前編(わたしだけの単語帳)
Available in
日 登録後
  【本編・第7回】データベースを使うアプリを作ろう:後編(わたしだけの単語帳)
Available in
日 登録後
  【補足セクション1】Google PlayからAndroidアプリをリリースしよう
Available in
日 登録後
  【補足セクション3】Realmのデータベースの中身を確認する方法(Realm Studioの使い方とadb(Android Debug Bridge))
Available in
日 登録後
  ★★★トラブルシューティング集★★★
Available in
日 登録後

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秘訣②:プログラミング経験ゼロでも一切門前払いしない完全初心者向けカリキュラム



とは言え、いくら「スモールステップ」と言っても、中身が難しかったり、つまらなかったりすると、いくら短くても挫折してしまいますよね。

ぼくは、スマホアプリプログラミングの勉強を1からやってきて、色んな挫折を繰り返してきたわけですが、その中で思ったのは、

世間のスマホアプリ開発を教えるカリキュラムというのは、たいがい「ハーバードへの留学」ですわ

ということだったんです。

ハーバードに行って「勉強」は教えてくれるけど、授業は「英語」ですと。それと同じですね。

Androidの機能に関しては1から教えるけれども、それを書くためのプログラミング言語は、事前にちゃんと身につけてきてちょうだいね

という感じになっているのが、プログラミングを全くやったことのない人にとって、非常に大きな壁になっている。

実際、ぼくもJavaを知らずにAndroidアプリ開発の門を叩いてしまってエライ目にあったので、この巨大な壁の高さを身にしみて実感させられたんです。

だから、「みんプロ式」は、

「『ハーバード』に留学してもらうけど、英語いらんで」というコンセプト。

つまり、「英語も一緒に学べるハーバード大学」みたいな感じで、

「Androidアプリ開発講座やけど、言語はおろかプログラミング経験も一切いらんで」

というカリキュラムなんです。

スマホやプログラミングの基礎知識など、他の講座では省略しがちな、本当に初歩的な段階からスタートしますから、プログラミング経験ゼロの方でも一切門前払いしない、まさに

「Androidアプリを作ってみたいけどプログラミングを全くやったことがない人のための講座」

なんですね。

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秘訣③:実践的なスキルを「からだでおぼえられる」ハンズオンスタイル



あと、文法を項目立ててちまちま教えられても、なかなかモチベーションが続かない「学習指導要領的」カリキュラムの問題。

これってつまらないんですよね。

だから、ぼくなんかは「文法を順序立ててちまちまやっても仕方ない」から、最終的には

自分の作りたいアプリのイメージをまず持ってきて、それに必要なものをかいつまんで覚えていくという方が絶対ええやろ!

と。

こういう方が、学習のモチベーションって上がるんやろうなということに気付いたんです。

そして、結果的にそれがうまくいきまして、あれだけ挫折を繰り返してたのに、アプリ作るところまで行くことができたんですね。

ですから、「みんプロ式」のカリキュラムを組んでいくにあたっては、

最終的な成果物がちゃんとイメージできるようにする

ということに一番気を配ったんです。

そうしないと、初心者の方はモチベーションが続かないというのが、ぼくの挫折経験からわかっていましたので。

つまり、

プログラミング言語の文法やAndroidの機能の学習指導要領の教科書的にイチから学んで、それからアプリを作ってみる

のではなくて、

「実際のアプリを作る」ということをカリキュラムの主軸に持ってきて、

このアプリを作りたかったら、こういう機能が必要

このアプリを作りたかったら、こういう文法を覚える必要がある

という

「逆算方式」のカリキュラムにしたんです。

だから「みんプロ式」ではプログラミングサポーター(講師)と一緒にアプリを作りながら進めていきます。

簡単なアプリから徐々に難しいアプリへと、具体的なアプリを段階を踏みながら作っていきますので、実践的なスキルを無理なく「からだでおぼえる」ことができる。

これも、挫折せずに続けてもらうための工夫なんですね。

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秘訣④:初心者がつまづきやすい「カベ」を無理なく乗り越えてもらうためのスライド解説方式


カリキュラムの問題以外でも、初心者の方がつまづいてしまう地雷はありとあらゆるところに潜んでいます。

「空気どころかカベやで?!」という感じの専門用語とか、

本の通りやってるはずやのに、そのとおりに動かへんとか

「ハイフン(-)」が「アンダースコア(_)」になっているなどの超ケアレスミスで引っかかって抜け出せなかったりとか

後から考えるとすごいしょうもないけれども、実際に遭遇すると地獄に落ちたような感じになっちゃう。

そんな、業界に長いこといる人から見たら「えっ!?なんでそんなところで詰まってんの?」というような「カベ」が初心者の段階では無数に散りばめられているんですね。

だから、そういう「カベ」を1つずつ丁寧に乗り越えさせてあげる必要があるんです。

ぼくは幸か不幸か、これまでさんざん挫折の泥沼をもがいてきました。

その経験を活かして、初心者の方がつまづきやすい「カベ」の乗り越え方を、直感的でわかりやすいスライドを使って丁寧に解説するスタイルをとったんです。

また、ツールを使う手順や実際のコードの書き方などの「プロセス」もわかるように工夫しました。

こういう「プロセス」は、初心者の方が非常につまづきやすいところなのですが、本(文字)のテキストではなかなか伝えることができない部分なんです。

それを「みんプロ式」では、動画テキストであることの特徴をフル活用して、この「プロセス」をしっかりカバー。

まさに隣でぼくと一緒にアプリを作っている感覚で進められるので、テキストと同じペースで「続けられる」というワケなんですね。

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秘訣⑤:どんな質問でも丁寧に答えてもらえる安心のサポート体制



そうは言っても、プログラミングの学習は試行錯誤の連続。どんなにわかりやすい講座でも、思わぬところでつまづいちゃうんです。

そんなときこそ、プログラミングサポーター(講師)であるぼくの出番なんですね。

「質問をする」というのは、プログラミング講座に限らず結構勇気がいることですよね。ぼくも質問するのはすごく苦手です。

「みんプロ式」では「わからへんけど、これ聞いたらバカにされるんちゃうかな?」というようなことは一切ありませんので、わからないところがあれば遠慮なく質問してもらえればと思います。

(質問に関する注意事項)

  1. 「Q&Aサポート無し版」をご利用の方は、ご利用頂けませんのでご注意下さい。
  2. 講座内容に関することであれば、どんな質問でもお答えいたしますが、ご自分のオリジナルのプロジェクト・アプリ作成に関するご質問にはお答えできませんのでご注意下さい。
  3. ご質問の際は、該当箇所がわかるもの(画面のスクリーンショット・エラーコード・ソースコード)のご連携をお願いします。また質問内容の記載なくプロジェクトだけをご連携いただくのはご遠慮頂いておりますのでご留意願います。

(注)このコースはコメント機能を使ってプログラミングサポーター(講師)へ質問が行えるバージョンです。質問機能が不要な方は、よりリーズナブルな価格で受講いただける「質問対応無し版」(定価:17,900円)もご用意してありますので、そちらをご検討ください。

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この講座を修了するとこんなことができるようになります!


4つのアプリを一緒に作ることで
Androidスマホアプリ開発に最低限必要なスキルを
最短3ヶ月で一気通貫で習得できます!



  1. 今最も注目のプログラミング言語「Kotlin」を使ったAndroidスマホアプリ開発ができるようになります。
  2. 効果音を出すAndroidアプリを作れるようになります。
  3. タイマー処理を行うAndroidアプリを作れるようになります。
  4. データベースを使ったAndroidアプリを作れるようになります。
  5. 最新のモバイル用データベース「Realm」が使えるようになります。
  6. Google PlayからあなたのオリジナルAndroidアプリを世界に向けて発信することができるようになります。

(注1)AndroidアプリをGoogle Playからリリースするためには、開発者登録料・25米ドル(1回のみ)が必要になります。


なぜ「みんプロ式」は20時間超の講座でアプリを4つしか作らないのか?

この講座は、Androidの技術全体を「体全体」に例えると、指一本の「爪のアカ」くらいの分量でしかありません。

この講座の目指しているところは、その「爪のアカ」をお茶にして飲んで頂くことによって、自分でそこから先を自律的に学んでいけるための基盤を作っていただくことが目的なんです。

他のスマホアプリ開発講座では、この講座よりもっと短い時間でもっとたくさんのアプリを詰め合わせた「浅く広く」的な感じでやられている場合が多いです。

しかし、その方式は経験者の方には望ましいかもしれませんが、

自分の挫折経験からそれだと完全初心者の方はいきなりすっ飛ばされた感じになってしまって振り切られちゃうんです。

だからぼくは完全初心者の方でも振り切られずに「ちゃんと自分で鳥かごから羽ばたいてもらえる」ような講座設計にしたかったんです。

例えばAndroidの公式開発者サイトとかを見て「うげーっ」となるんじゃなくて、それを見て「あっ、こうやったら出来んの?じゃあやってみよう」という感じで、実際に手を動かすことが出来るくらいのベースをつくるお手伝いをしたいということが目的なんですね。

そのためには、何も意味がわからないままコードを書くだけでは難しいので、なるべく概念をちゃんと理解して頂くために、アプリの数を抑える代わりに解説パートを厚くしているというわけなのです。

ですので、冒頭でも書いている通り、

詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたいという方にはこの講座は向いていません。

一方で、意味もわからずにただコードを書くだけじゃなくて、概念もちゃんと理解して今後自律稼働していくための基盤を作りたいという方にはお役に立てる講座だと考えています。

カリキュラム


  【本編・第3回】はじめてのAndroidアプリを作ろう
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日 登録後
  【本編・第4回】効果音を出すアプリを作ろう(ツッコミマシーン)
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日 登録後
  【本編・第5回】タイマー処理を使うアプリを作ろう(計算脳トレ)
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日 登録後
  【本編・第6回】データベースを使うアプリを作ろう:前編(わたしだけの単語帳)
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日 登録後
  【本編・第7回】データベースを使うアプリを作ろう:後編(わたしだけの単語帳)
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日 登録後
  【補足セクション1】Google PlayからAndroidアプリをリリースしよう
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日 登録後
  【補足セクション3】Realmのデータベースの中身を確認する方法(Realm Studioの使い方とadb(Android Debug Bridge))
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日 登録後
  ★★★トラブルシューティング集★★★
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継続的なスキルアップが図れる講座体系


「みんプロ式」では、この「初級編」に加えて、Androidのより高度な内容を習得できる「中級編」「ネオ中級編」のラインナップを取り揃えています。

「初級編」修了後も、継続的なスキルアップが図れる講座体系になっています。

「中級編」「ネオ中級編」は、ご自身の作りたいアプリ・習得したいスキルに応じて、受講する講座を選択頂く「『1アプリ1講座制』のカフェテリア形式」です。

中級編・ネオ中級編全体ではシリーズ化されておりますが、各講座はそれぞれ独立した内容となっていますので、ご自身のニーズに合致した講座だけ選択してご受講頂ける体系となっています。

「説明のテンポが良く、語りが楽しく、ハマります。 細かい仕組みまで説明されていて、初心者でもモノすごく分かり易いです。 アプリの作成を通して多くの機能が学習できる様に、大変工夫されていると感じました。 Q&Aも大変早く回答頂いて、最後まで学習する事が出来ました。」

- 松下 尚之

「北川先生の関西弁がうつってしまい、会社でもつい出でしまいます。 わたし自身、VBAしか使えない初心者ですが先生のレッスンを通じてアプリ開発していく楽しさも味わえることが本講座の醍醐味の一つではないでしょうか。実際にアプリを開発を行うレッスン数と難易度もほどよく設計されています。単にこう書きなさいではなく、なぜこのように書くのか? どのような仕組みになっているのか?といったことも掘り下げて豊富に説明されています。わからないことやできないことはQ&Aに投稿すると すぐに回答が来ます。正直、このレッスンの内容を独学で書籍やネット検索してやろうとしても時給単価でみるととてもリーズナブルで濃厚なレッスンとなっていますので、アプリ開発に興味がある方は本講座の受講を強くお勧め致します。」

- Kenichi 横幕

このコースでは初心者の方でもアプリの作成を学べる内容になっていますが、独学でAndroidアプリの作成を勉強してみたものの、いまいち理解できずに躓いてしまっている人にも向いていると思います。 私自身、独学で勉強している中で、ソースコードの意味がよくわからないけど本の通りに書けば動く、状態で止まっていました。 この講義を受けると、ソースコードの意味が理解できるようになると思います。 なぜこの場所にこのコードを書くのか、を端的にわかりやすく説明されています。 ここが理解できると、自分であれこれソースコードを変えてみることもできるようになります。 また、デバッグの仕方も動画で学ぶことができたので良かったです。 一度もAndroidアプリの作成をしたことがなく、プログラミング経験もない人は感じないかもしれませんが、独学で勉強してきて躓いている人にはとてもありがたい講義だと思います。 たとえ途中うまく動作しないで躓いてしまっても、先生にQ&Aで質問することもできますし、他の方のQ&Aも参考にすることができます。 他のコースでは質問に答えてくれないものもありますが、このコースでは丁寧に回答してくださるので、安心して勉強することができます。 先生が関西弁?で話されていることに違和感がある人もいるかもしれないですが、個人的には親しみやすく、長時間聞いていても飽きなかったです。 長々説明しましたが、まとめると、個人的には、このコース以外の選択肢がないんじゃないのかな?と思うくらいオススメしたい講義でした。

- Kazuki Yamada

非常に楽しく学習できます。 雰囲気が良いので何回も見直すのが楽でおすすめです。 更新も頻繁に行われていて、Android Studioの学習動画で一番良いのではないでしょうか?

- T様

説明のテンポが良く、語りが楽しく、ハマります。 Android画面や言語の細かい仕組みまで説明されていて、初心者でもモノすごく分かり易いです。 アプリの作成を通して 多くの機能が学習できる様に、大変工夫されていると感じました。Q&Aも大変早く回答頂いて、最後まで学習する事が出来ました。

- N.M様

「簡単なアプリの開発を実際に手を動かして作っていくので、ただ講義を聞いているだけに比べるとはるかに身になっている感があります!! 」

- ash nakamatsu

今までエンジニアとして勉強はしてきましたが、クライアントの勉強は初めてで、どのような教材がいいのかも分からず、特にkotlinに至ってはあまり資料が多くない状況で 、非常に困っていました。 そのようななかたまたま見つけたこの講座に非常に救われ、一通り理解することができました。図を用いて分かりやすい説明を心がけている箇所 が非常に多く、またつまづきやすい部分はしつこいというぐらい繰り返し説明されており、非常に勉強になりました。 また、拙い質問にたいしても、分かりやすく、しかも 非常に早くご返信頂き、サポート体制もすごい充実しています。 関西弁に関しても、鼻につくことなく、逆に理解しやすい口調だったので、特に違和感はありません。そこ で気になったとしても、それ以上に得るものが大きいので、そこが妨げになるのはもったいないぐらいです。 中級編もいくつか出されており、それも楽しみですし、今後DI など、よりいろいろな技術が紹介され、深く理解できる教材が出るのを楽しみにしております。 最新の情報に追従するのも、サポートするのもすごく大変かとは思いますが 、できる範囲で是非継続してコンテンツを出して頂けると嬉しく思います。

- S.S様

「すごく分かりやすくて、プログラミングができないかも知れないという不安感を感じさせない講義です。」

- 吉田 博子

Androidの開発はJavaで開発してましたが公式言語となったKotlinで開発してみようと思い、このコースを受講しました。Udemyの有料コースを6コースぐらい受講していま すが、その中でも唯一受講して良かったと思えたコースです。説明部分がしっかりしていて、また時折有用なPluginなどの紹介もあり、なるほどとうならせる部分が多いで す。他の講座で、ただソースコードを書きながら読み上げているだけの他のコースとは大違いです。また、関西弁がという方もおられるようですが、標準語でも鼻をすすっ てばかりで聞きにくい某iOSの講座と比べたら、格段に聞きやすいです。Kotlinで開発したい方には本当におすすめしたいです。

- K.T様

「めちゃくちゃわかりやすかったです!!そして時々(頻繁?)に出てくる関西ノリのギャグが面白くて最後まで楽しく学ぶことができました!!」

- Takaaki Kusumoto

「この分野の教材は、敷居が高かったのですが、本当に初歩から教えてくれて助かります。」

- 林 学史

「動画の解説もそうですが、質問への回答も丁寧にいただけました。動画の中で公式ドキュメントも参照されていてよいと思います。」

- Emura Toshihiro

「最初に受講するにはうってつけのコースだと思いました。」

- YasuX

「一人で学習すると、難しく感じるところをテキストや、効果音などで簡単に感じれるように工夫されているのが凄く良かったです。」

- KzHiro

「初心者の私でも非常にわかりやすかったです。」

- Su-Nomanabi

「ステップバイステップで理解しやすい。」

- G_suk75@99

「初心者にとって不要な情報を程よく省いてくれているのが助かります。」

- Kots

「とても聞きやすくおもしろい、そして何よりしっかり身につく。つまづきやすいポイントをしっかりと解説していただけるためより言語仕様やアプリの仕組みを理解できるかと思います。」

- 原 成彰

「割とバリバリの関西弁でした。私は関西人なので一切問題ありませんでした。 講義内容ですが、 一般的な教科書だと、後々でもいいのに、あたかも理解していないと進めないように書いたり、 逆にポンと1回書いて「もうやったじゃん精神」で加速度的に説明が進んでサッパリワカランなんて所が多いのですが、 この講義はそれらが少ないので、ド素人の私でもついていけています。 」

- Sin60°

「非常に詳しく、わかりやすく解説してくれているので、すらすらとすすめることができています。 もともと、プログラミングは取り組んだことがあったのですが、途中で挫折してしまっていました。 そのせいもあって、分かりやすかったのかもしれませんが、最後まで作り上げることができそうです。 なんの知識もなく受講したとしても、疑問を持たずにすすめて行けばある程度の知識も身について、今後のアプリ制作に役立てることができると思います。」

- はるちゃん

「非常に分かりやすく、説明も細かやで大変勉強になりました。 先生の関西弁は特に気にならず、むしろ時々織りまぜるユーモアに笑わせて頂きました。 おかげさまで、AndroidJavaのイロハを取得できたと思います。 ありがとうございました。」

- hironari

プログラミングサポーター(講師)


北川 博之(みんなのプログラミング by Telulu LLC)
北川 博之(みんなのプログラミング by Telulu LLC)

大阪府生まれ。京都大学経済学部経済学科卒業。

2000年より、日本生命保険、ニッセイアセットマネジメント、パトナム・インベストメンツ(米国)で、日本株トレーダー・アナリスト、経営企画、システム開発等の業務に従事。主に日本株の売買執行・投資分析、経営計画の策定、海外投資家向け日本株営業、社内トレーディングシステム及び経理システムの開発等を行う。

2016年、合同会社てるる設立。スマホアプリプログラマーとして「新感覚脳トレアプリ・記憶戦隊オボエルンジャー」「Meisoー1番シンプルなマインドフルネス瞑想アプリ」をはじめとした、メンタルヘルス・知育系アプリを中心に4タイトル・計8本(Android・iOS)をリリース。

2017年、自身のこれまでの社会人経験・プログラミング経験・子育て経験を基に、プログラミングを通じて人々の人生を豊かにして、未来に希望の持てる明るい社会の実現に貢献したいとの想いから、プログラミング完全初心者と挫折経験のある人を支援する「プログラミング挫折撲滅プロジェクト・みんなのプログラミング by Telulu LLC」を設立し、プログラミングサポーター活動と心理カウンセリング活動を開始。これまでに2,000名を超える方の挫折撲滅をサポート。

わたしの人生挫折ヒストリー(詳しいプロフィール)はこちらから。

わたしのプログラミング挫折ヒストリーはこちらから。

ぼくは15年間勤めた大手金融機関をアラフォーで退職。「主夫」を経験した後にスマホアプリを作ってみたいという想いでプログラミングをはじめました。プログラミングは今や教育の現場にも足を踏み入れるほど身近な存在になっていますが、実際にはまだまだハードルが高いのが現実。実に9割もの人が挫折すると言われています。そんな世界にアラフォー未経験にして無謀にも飛び込んだぼくもご多分にもれず挫折の連続。散々苦労させられました。でも、その苦労の末に身についたのは実は「稼ぐ力」だけではありませんでした。それ以上に人生の質そのものを高める・豊かにしてくれる。そんな内面の劇的な変化が経験できたんです。これを一人でも多くの人に味わってもらいたい。そのためにこんな無駄な苦労をするのはぼくで最後にしたい。そんな想いに駆られました。プログラミング経験ゼロの人が、歯を食いしばらずに楽しく続けられて、3ヶ月でスマホアプリが作れる講座を作りたい。そして、ぼくと同じ変化を経験する人を一人でも多くサポートして、今の世の中を覆っている何ともいえない「閉塞感」というか「生きづらさ」的なものを少しでも氷解するために貢献したい。そんな想いでこの「プログラミング挫折撲滅プロジェクト・みんなのプログラミング(みんプロ)」をはじめました。


「みんプロ式」で無限の可能性への扉を開いて下さい!はじめるの今でしょ!



長いメッセージをここまでお読み頂いて、どうもありがとうございました。

Androidアプリが作れるようになると「稼ぐ力」が身につくだけではありません。

それ以上に、あなたの人生の質そのものを高める・豊かにしてくれる可能性をものすごい秘めているんです。

これって、エキサイティングじゃないですか?!

でも、プログラミングは身近になってきたとは言え、まだまだハードルが高いのが現実。

ぼくもアラフォー未経験から始めてさんざん苦労させられました。

こんな無駄な苦労をする人は、ぼくで最後にしたい。

プログラミング経験ゼロの人でも、歯を食いしばらずに楽しく続けられて、3ヶ月でAndroidアプリが作れるようになってもらいたい。

「みんプロ式」は、そんなぼくの想いを形にしたプログラミング講座です。

「みんプロ式」なら、PC1台さえあれば事前知識も経験も何もいりません。

スマホアプリを作ってみたいという熱意さえあれば、「はじめの第一歩」を踏み出すのに1円のリスクを背負う必要もありません。

さあ、今すぐこの講座を受講して無限の可能性の世界への扉を開いて下さい。

その扉を開くのはあなたです。

最後の最後までご覧頂きまして、本当にありがとうございました。


みんなのプログラミング by Telulu LLC 代表

北川 博之(きーぼー)

今すぐはじめよう!



(注)このコースはプログラミング言語KotlinとAndroidSDKを使ったAndroidアプリ開発の講座です。今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」を使ってiOS・Androidアプリを”いっぺんに”作ってみたいという方は、こちらの講座をご覧下さい。

(注)このコースはコメント機能を使ってプログラミングサポーター(講師)へ質問が行えるバージョンです。質問機能が不要な方は、よりリーズナブルな価格で受講いただける「質問対応無し版」(定価:17,900円)もご用意してありますので、そちらをご検討ください。

よくあるご質問


講座の受講期間はありますか?
講座はご購入頂いてからすぐに受講でき、有効期限はありません。ご自分のペースに合わせて、いつでも・好きな時に学習でき、繰り返し何度でも復習して頂けます。
講座内容に満足しなかった場合はどうなりますか?
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