今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter」のより高度な機能を習得する中級編第1弾!
ニュースフィードアプリを作りながら
「http」を使ったWeb通信
「Provider」を使った設計・状態管理・DIの基礎
実践的なUI構築手法等のスキルなど
より実践的なアプリを作るためのスキルが習得できる脱初心者プログラム!
(30日間全額返金保証付き)
カリキュラム
【本編・第1章】オープニング
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スタート001: 【重要・必ずご一読願います】この講座のスライド解説資料と受講に際してのご留意事項について
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プレビュー002:オープニング(本講座で作るアプリと習得できるスキルのご紹介+講座内容に不具合があることを発見された場合+講座内容にご満足頂けなかった場合の返金方法について) (6:32)
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プレビュー003: 【解説】現在のAndroid Studio最新版と講義動画の見え方の違いについて (5:40)
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プレビュー003-2: 【重要】Flutter3.16以降「Material3」が標準仕様になったことに伴う留意点 (2:58)
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スタート004: <資料>今回作るアプリの設計図(ニュースフィード)
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プレビュー005: 【重要】本講座で使用するWeb通信パッケージを「Chopper」から「http」に変更したことに伴う講義動画閲覧上の注意点 (3:22)
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プレビュー006: 今回作るアプリ(ニュースフィード)の設計図を書こう (8:12)
【本編・第2章】アプリアイコン・ランチャースクリーン・カスタムフォントを設定しよう
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プレビュー007: Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう (5:16)
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プレビュー008: 「Android Asset Studio」を使ってアプリアイコン用のPNG画像を作成しよう (3:58)
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プレビュー008-2: アプリアイコン用の画像使用上の注意点(角丸画像はiOSで表示した際に不具合が出る) (3:41)
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スタート009: 「flutter_launcher_icons」パッケージを使ってアプリアイコンを作ろう(アプリアイコンの作り方4ステップ) (13:14)
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スタート010: 【解説】Androidのアダプティブアイコン(Adaptive Icon)とは (5:29)
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スタート011: ランチャースクリーンを作ろう(ランチャースクリーンの作り方3ステップ) (8:56)
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スタート011-2: 【解説】Android12(APIレベル31)以降のランチャースクリーンの設定方法 (8:31)
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スタート011-3:【解説】VectorDrawableとは(ベクター画像とビットマップ(ラスタ画像)の違い) (2:36)
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スタート012: 「Google Fonts」からアプリで使うカスタムフォントを取得しよう (2:57)
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スタート013: カスタムフォントの設定をしよう (2:06)
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スタート014: アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう (6:53)
【本編・第3章】画面の大枠とBottomNavigationの設定をしよう
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